修理

iPadの保護ガラス貼りました。


スマホやipadの保護フィルム、貼るの難しいです。

このたびipadを買い換えました。

っていうか、バッテリーがすぐ落ちるようになったのでもう一台購入したので、結果もう一台追加になりました。

スマホやipadは保護フィルムを貼ってる人の方が多いと思いますが、なかなか難しいですよね。

ホコリが付かないように、気泡が入らないように、、、気をつければつけるほど逆に緊張してうまく行かないっていうことありますよね。

ほんま気ぃ使います、、、。

で、ウチの家族の中でこういうのに向いている人、いわゆる不器用ではない人、注意深い人、それは誰???ってなると私が選ばれてしまうんですが、、、選ばれた方はストレスです。

ましてやipadは画面も大きいですし、個人用ではなく家族の共用のものなので、失敗すると責められるじゃないですか、「ココ空気入ってるで、、なんか付いてるで、、」等々、人に任せておきながら家族って容赦ないですからね。

でもまぁ仕方ないのでやってみました。

ipadのカバーと一緒に入っていた、GLASSと英語で書いてあるダンボール、不安しかないですね、、、日本語書いてないんですもん。

GLASSと書いてるダンボールに保護ガラスが入ってます。

いやでしょ?日本語書いてない感じがめっちゃ出てますやん(笑)

あけてみますとこんなやつが入ってました。

 

Wipesって書いてる1と2。

1にはWet、2にはDryと書いてます。

たぶん1には濡れた紙、2には仕上げ用の乾いた紙が入ってるんだと思います。

で、下のブルーの丸っこいDust-absorber。

なんじゃこれ?

意味がわからないので調べました「absorber」

吸収する人、吸収装置、吸収材。

ん???

で、日本語の説明書はこれ

ちょっと説明が雑ですよね、、、。

偶然にも「Dust-absorber」で検索したら、なんとスマホの保護ガラスの貼り方の動画が出てきました。

ありがたい、、。

 

動画の通り貼ってみました。

まず1のWetの紙でipadの画面を拭きます。結構濡れます。

次に2のDryの紙で濡れたのをふき取ります。

 

これですっかりくっきり綺麗になるのかと思っていたら、拭きムラができたりして、もしかしたらWetとDryの紙で拭かない方が良かったのか??ってちょっと後悔。

ipadが全くの新品で画面に汚れがないならこの作業はしない方がいいような気がしました。

ふき取りつつ、仕上げにちょっと息をはぁーっとかけて、磨きあげました。

このあと、ほこりをシールで取ります。

 

ここでDust-absorberの登場です。

気になるほこりをこのシールでペタペタ取ります。

っていうか、Dryの紙から出る紙の粉みたいなのをこれで取る感じです。

これでベースは終了で、保護ガラスを貼ります。

 

 

 

薄いシートを剥がして、画面の上にのっけておしまい。

思ってたより保護ガラスを乗せるのは簡単でした。

 

このipadを買ったときに、家族3人分の携帯もiphone11に機種変したんですが、1台につき1500円(保護フィルム別)で保護フィルムの張替えをやってくれるということで、やってもらったんですよ、3台合わせて4500円。

ポイントでやってもらったから現金を支払うことはしてないですけど、ipad貼れてんからiphoneも全然自分で綺麗に貼れるやん!

今になってめっちゃ後悔。。。

前はフィルムやったんで難しかったけど、ガラスは絶対簡単!

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